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2009年12月28日月曜日

2010 年1月期OB幹事会開催について

幹事会メンバーメンバー各位

2010年OB総会前の最終の幹事会を
 1月19日(火) 19:00~
行いたいと思います。

議題:総会最終打ち合わせ

会場は渋谷を予定しております。

2008年2月20日水曜日

OB 会幹事会議事録(2008年2月13日開催)

2008年2月13日にOB会幹事会が開催されました。
そのときの模様について、お伝えします。

なお、資料については、会議資料については、個人情報等が含まれているため、個別に必要な方は、OB会メーリングリストにて請求してください。

議事録

■議題 : 東海大学体育会ヨット部OB会幹事会
■開催日時 : 2008年2月13日(水)18:30~21:30
■開催場所 : カフェミヤマ渋谷東口店会議室
■出席者(敬称略):
 谷津(S43卒)、細川(S40卒)、小林(S40卒)、蓮本(S40卒)、
 戸叶(S44卒)、吉田(S55卒)、束田(S59卒)、山口(H8卒)、
 岡田(S63卒)

■議題:
1.2008年OB総会関連
 (1)OB総会費用の承認
 (2)出欠状況の途中経過報告
 (3)各部会での役割分担
   ①総務部会
    ・2007年度活動結果報告
    ・2008年度活動方針
    ・2008年度年間活動スケジュール(案)
   ②財務部会
    ・2007年度会計報告
    ・救助艇購入特別会計報告
    ・OB会費未払い者に対する勧誘方針
   ③広報部会
    ・2007年度活動結果報告
    ・2008年度活動方針
    ・2008年度年間活動スケジュール(案)
   ④現役支援部会
    ・2007年度活動結果報告
    ・救助艇購入の結果報告および今後の維持方針
    ・2008年度活動方針
    ・2008年度年間活動スケジュール(案)
    ・2008年度新入部員勧誘の計画
   ⑤幹事長
    ・OB会規約変更
    ・総会スケジュールの作成
    ・総会議題の取りまとめ

2.財務部会より会費納入状況報告
 (1)会費徴収状況の報告
 (2)会費未納者に対するアクションの検討

3.救助艇購入に関する進捗報告、今後の検討課題
 (1)進捗報告
 (2)今後の検討課題と役割分担
   ①レスキュー艇の命名
   ②名義変更
   ③保険
   ④進水式イベント関連
   ⑤救助艇基金に応募していただいた方のネームプレート作成について
   ⑤今後の維持費用
   ⑥旧レスキュー艇の処分
   ⑦維持管理責任者
 (3)追加援助の必要性

4.OB会幹事会役員人事
 (1)細川幹事長復帰の件
 (2)休眠幹事会メンバーの交代

5.体育会ヨット部としての存在意義について
 (1)学生の指導方針の確認
 (2)中期的なクラブ運営の方向性について


■決定事項:
1.2008年OB総会関連
 ・OB総会費用について下記の予算で承認。
   --------------------------------------
   ■OB総会会議室賃料
    42,000円 (2時間、2部屋分)
   ■コーヒー
    10,500円 (25名、420円/杯)
   ■懇親会
    125,000円 (25名 5,000円/人)
   =================================
   小計
    177,500円

   ■郵送物
    100円×210名=21,000円
   ■吊看板
    31,500円
   =================================
   支出合計
    230,000円
   --------------------------------------
 ・吊看板については毎年の使いまわしを勘案し、Wattsにて作成することで決定。
 ・総会に向けた各部会での役割分担については、責任者を下記の通りとする。
   ①総務部会 ⇒ 束田さん
   ②財務部会 ⇒ 小林さん
   ③広報部会 ⇒ 水越さん
   ④現役支援部会 ⇒ 吉田さん
   ⑤幹事長 ⇒ 細川さん
 ・各部会で作成する総会資料は下記の通りとし、作成期限は2月29日とする。
  作成後は、幹事会メーリングリスト(kanjikai@saildream.jp)で情報共有する。
   ①総務部会
    ・2007年度活動結果報告
    ・2008年度活動方針
    ・2008年度年間活動スケジュール(案)
   ②財務部会
    ・2007年度会計報告
    ・救助艇購入特別会計報告
    ・OB会費未払い者に対する勧誘方針
   ③広報部会
    ・2007年度活動結果報告
    ・2008年度活動方針
    ・2008年度年間活動スケジュール(案)
   ④現役支援部会
    ・2007年度活動結果報告
    ・救助艇購入の結果報告および今後の維持方針
    ・2008年度活動方針
    ・2008年度年間活動スケジュール(案)
    ・2008年度新入部員勧誘の計画
   ⑤幹事長
    ・OB会規約変更
    ・総会スケジュールの作成
    ・総会議題の取りまとめ

2.財務部会より会費納入状況報告
・会費納入率アップのために、下記の2パターンにて勧誘を実施する。
 (パターンA)
  会費登録されているが、口座等の変更により引き落としが出来なくなっている会員
 (パターンB)
  過去に登録をされていない会員(新規登録勧誘対象会員)
・勧誘方法については、財務部会、総務部会、副幹事長で実施方法を検討する。
・勧誘方法については、マニュアル化も行う。

3.救助艇購入に関する進捗報告、今後の検討課題
 (1)進捗報告
  ・2月22日(金)琵琶湖搬出
  ・2月23日(土)、江ノ島ヨットハーバーに搬入予定
 (2)今後の検討課題と役割分担
   ①レスキュー艇の命名
    ・「望星」とすることで決定
   ②名義変更
    ・OB会長名での登録とする。
    ・OB会長改選時には名義変更を実施する。
    ・「東海大学体育会ヨット部OB会」で登録可能かについては、
     現役支援部会で調査する。
   ③保険
    ・谷津会長にて、保険の種類、金額を調査する。
   ④進水式イベント関連
    ・江ノ島搬入後に詳細を決定する。
    ・3月中旬を仮で予定
   ⑤救助艇基金に応募していただいた方のネームプレート作成について
    ・細川幹事長に一任する
   ⑤今後の維持費用
    ・ガソリン代については、現役負担とする。
     ただし、使用状況を見てガソリン代がクラブ運営を圧迫するようであれば、
     現役から現役支援部会を通して援助申請を実施する。
    ・江ノ島艇置き料については、OB会が支払う。
    ・エンジンの買い替えを考慮した積み立てはOB会にて計画する。
   ⑥旧レスキュー艇の処分
    ・シーボニアの新通OBが引き取る。
    ・処分までは、臨時陸置き(500円/日)をOB会にて支払う。
   ⑦維持管理責任者
    ・維持管理責任者は現役支援部会長とする。
    ・レスキュー艇使用時は、現役支援部会長の許可が必要となる。
 (3)追加援助の必要性
   ・現時点では、ランニングコストがわからないため、実際に使用して
    1ヶ月の実績ベースで再度議論する。

4.OB会幹事会役員人事
 (1)細川幹事長復帰
  ・前回(1月23日)の幹事会で細川幹事長の体調不良に伴い、
   伊藤監査役を幹事長、細川幹事長を顧問としたが、
   細川幹事長の「脳内出血治療」が完了して職務復帰が可能となったので、
   前回(1月23日)決定したは白紙に戻すこととする。
 (2)休眠幹事会メンバーの交代
  ・幹事会メンバーに選定されているが、仕事の都合で幹事会に参加できていない
   メンバーの変更を実施する。変更は下記の通り。
   >庄司さん:副会長 ⇒ 監査役
   >蓮本さん:総務部会へ新規
   >飯野さん:総務部会 ⇒ 退任
   >小松さん:総務部会 ⇒ 退任
   >本多さん:現役支援部会 ⇒ 財務部会
   >浦野さん:現役支援部会(コーチ) ⇒ 退任
   >尾形さん:現役支援部会(コーチ)へ新規
  ・空席となる副会長職については、戸叶副会長が海洋学部より人選する。

5.体育会ヨット部としての存在意義について
  ・学生主導でクラブ運営を実施することが望ましいが現状問題として、艇の維持を
   含めてOB会の援助なくしてクラブが成立しない状況を考慮すれば、OB会としても
   全OBが納得できる方向性を示す時期となっている。
  ・監督、学生側から提示のあった470での活動計画は、幹事会を納得させる内容と
   なっていない。
  ・学生側の意見書については、OBを侮蔑する内容も含まれており、現役指導の観点で
   問題が大きすぎる。
  ・OB会としては、多大な援助をしている以上、結果を求めるのは当然である。

  (詳細な議論内容を知りたい方は、幹事会参加メンバーに問い合わせください)

 ・体育会ヨット部としての存在意義、OB会としての援助の方向性、艇種問題も
  含めて議論した結果、引き続き議論の場が必要であるが、今回の幹事会としては、
  下記の通りとする。

  【決定】2008年5月の春インカレの結果に基づき、クラブとしての活動の方向性を判断する。

以上・・・・・・・・・・・・・・・

2008年1月28日月曜日

OB 会の年会費引落の件(ご連絡)

東海大学体育会ヨット部OB会
会員各位

 昭和58年度卒、OB会財務部の事務を担当している岸田浩です。
 2月のOB会費引落につきまして、下記ご連絡致します。

    記

・2月6日は、年会費の引落の日です。
 会費納入を月払から年払に変更された会員の方は、
 2月6日に下記金額が預金口座から引き落とされます。

  12,309円

・会費納入方法を変更されていない会員の方は、
 従来どおり毎月6日に下記金額が引き落とされます。

   1,309円


以上

2008年1月27日日曜日

【訂正版】緊急幹事会議事録(2008年1月16日)

議事録

■議題 : 東海大学体育会ヨット部OB会幹事会
■開催日時 : 2008年1月16日(水)18:30~20:30
■開催場所 : カフェミヤマ渋谷公園通り会議室
■出席者(敬称略):
 谷津(S43卒)、細川(S40卒)、小林(S40卒)、伊藤(S40卒)、
 戸叶(S44卒)、吉田(S55卒)、束田(S59卒)、(山口(H8卒))、
 岡田(S63卒)

■議事項目:
(1)幹事長の交代人事他
(2)2008年度OB総会開催について
 ・日程の決定
 ・会場の決定
 ・案内状の発送
 ・各部会資料の作成
(3)救助艇購入
(4)OB会名簿

■決定事項:
(1)幹事長の交代人事他
・細川幹事長の病気療養に伴い、幹事長は、細川さんから伊藤さんへ引継ぎを行う。
・現役4年生(新OB)について、OB会活動して下記の役割を分担してもらう。
  会計補佐:早川
  幹事長補佐:副島
  総務部補佐(名簿担当):大島
・伊藤さんが幹事長になることから、監査役に副会長の庄司さんを選任する。
(2)2008年度OB総会開催について
・場所は、昨年同様、東海大学校友会館(霞ヶ関ビル33F)とする。
・日曜・祭日の割安プランで実施する。
・3月2日(日)で仮の日程とする。
 ⇒【追加】最終調整の結果、3月9日(日)に実施することで決定(2008/01/24:岡
田)

・案内状については、OB名簿の現況調査も兼ねて、郵送にて発送する。
(3)救助艇購入について
・候補に挙がっているノブラニア6.5について、価格交渉の結果、消費税込みで
 150万円とのこと。(吉田現役支援部会長)
・OB会として、購入することで決定。
・契約前に、吉田現役支援部会長と山口監督で現地の物件を視察する。
 ⇒【追加】1月26日に吉田現役支援部会長と山口監督で現地視察で決定(2008/01/24
:岡田)

(4)その他
・現役の艇種について、OB会が活性してきた現状から全日本を目標とするためにも
 出場の可能性の高いスナイプ級に艇種代えを行う。
・2月の春合宿からスナイプ級での活動を実施する。

----------下記が議論した内容-------------
⇒【追加】上記の艇種変更について、議論の経緯の記載がなかったため、誤解を招いた
とのことにより、
      議論した内容を記載いたします。(2008/01/24:岡田)
・OB会として、”現役支援”と”OBの親睦”の2本柱で2007年度の活動をスタート
したが、
 現役支援をした結果が現役側から結果として出ていない。
・現状のままでは、サークル活動のようになり、OB会として、現役を遊ばせるために
金銭的な支援を
 行っているだけになる。
・OB会費、救助艇購入の寄付したOBから、現役の目標はなんなのか伝わってこない
との意見が
 多数寄せられている。
・今回、救助艇の購入が現実味を帯びてきており、今後も現役支援をしていく上で、や
はり”体育会”
 ヨット部として活動を行っている前提に立てば、最終目標は全日本インカレへの出場
であるべきである。
・楽しくセイリングをして4年間を過ごすのであれば、”体育会”でなくサークルで十
分であろう。
・これまでOB会としては、現役の部員数減少に危機感を持って現役支援を行っていた
が、
 原点に立ち返り、”体育会”で競技として勝つということに情熱を注げるような環境
へ指導すべきであろう。
・現状、現役の人数が少なく、やむを得ず470での片クラスでの活動となっているが
、基本は、
 スナイプ、470の両クラスでの関東インカレ出場、全日本インカレ出場であろう。
・470については、高校ヨット部のダブルハンドの種目がFJのみとなっている現状
から、セレクションの
 大学に勝って、全日本インカレの出場権を獲得するのは難しいのが現状であろう。
・2007年度の活動実績を見ても、関東インカレの予選落ちという結果であり、決勝進出
もできていない
 ことを考えると、艇種変更の選択肢はありであろう。
・スナイプについては、動作面では470と比較して、早い段階でマスターできる。

・応援するOBからも、やはり結果が伴わなければ、OB会として現役支援を行ってい
るのが
 現役の遊びのためとしか写らないようである。

・まずは、最速で結果のでる方策として、スナイプへの艇種変更をしてはどうであろう
か。。

----------議論した内容(ここまで)-------------

以上です。

現役の艇種変更に関しては、誤解を生んでいる点もありますので、
幹事会で議論の場を設定するようにいたします。

また、ご意見のある方については、当メーリングリスト(tuyc@saildream.jp)でもかまいませんので、
ご意見をお寄せください。

よろしくお願いいたします。

購入予定のレスキュー艇

購入予定のレスキュー艇を吉田現役支援部会長、山口監督、河村OBで琵琶湖に視察に行ってきました。
その際の写真です。



写真は、Yahooフォトのサービスを使用して公開しております。
下記のリンクをクリックしてご確認ください。
http://photos.yahoo.co.jp/ph/tokaiyacht/lst?.dir=/a8c9&.src=ph&.view=

2008年1月21日月曜日

緊急幹事会議事録(2008年1月16日)

議事録

■議題 : 東海大学体育会ヨット部OB会幹事会
■開催日時 : 2008年1月16日(水)18:30~20:30
■開催場所 : カフェミヤマ渋谷公園通り会議室
■出席者(敬称略):
 谷津(S43卒)、細川(S40卒)、小林(S40卒)、伊藤(S40卒)、
 戸叶(S44卒)、吉田(S55卒)、束田(S59卒)、(山口(H8卒))、
 岡田(S63卒)

■議事項目:
(1)幹事長の交代人事他
(2)2008年度OB総会開催について
 ・日程の決定
 ・会場の決定
 ・案内状の発送
 ・各部会資料の作成
(3)救助艇購入
(4)OB会名簿

■決定事項:
(1)幹事長の交代人事他
・細川幹事長の病気療養に伴い、幹事長は、細川さんから伊藤さんへ引継ぎを行う。
・現役4年生(新OB)について、OB会活動して下記の役割を分担してもらう。
  会計補佐:早川
  幹事長補佐:副島
  総務部補佐(名簿担当):大島
・伊藤さんが幹事長になることから、監査役に副会長の庄司さんを選任する。
(2)2008年度OB総会開催について
・場所は、昨年同様、東海大学校友会館(霞ヶ関ビル33F)とする。
・日曜・祭日の割安プランで実施する。
・3月2日(日)で仮の日程とする。
・案内状については、OB名簿の現況調査も兼ねて、郵送にて発送する。
(3)救助艇購入について
・候補に挙がっているノブラニア6.5について、価格交渉の結果、消費税込みで
 150万円とのこと。(吉田現役支援部会長)
・OB会として、購入することで決定。
・契約前に、吉田現役支援部会長と山口監督で現地の物件を視察する。
(4)その他
・現役の艇種について、OB会が活性してきた現状から全日本を目標とするためにも
 出場の可能性の高いスナイプ級に艇種代えを行う。
・2月の春合宿からスナイプ級での活動を実施する。

以上です。

2007年11月8日木曜日

2007 年11月6日OB会幹事会議事録

議事録

■議題 : 東海大学体育会ヨット部OB会幹事会
■開催日時 : 2007年11月6日(火)18:30~20:30
■開催場所 : カフェミヤマ渋谷公園通り会議室
■出席者(敬称略):
 谷津(S43卒)、細川(S40卒)、小林(S40卒)、伊藤(S40卒)、
 戸叶(S44卒)、吉田(S55卒)、庄司(S56卒)、(岸田(S58卒))、
 束田(S59卒)、山口(H8卒)、内山(現役2年)岡田(S63卒)

■議事:
・谷津OB会長から10月までの活動に対するコメント
・各部会の活動状況報告
・救助艇購入プロジェクトの状況報告
・納会日程

■決定事項:
・現役支援部会で年間の活動スケジュールの作成を実施すること。
・現役支援部会で活動の細分化されたマニュアルの作成を実施すること。
・OB会費引き落としNGの会員に対する催促の実施を分担して行う。

・救助艇の購入に関して、現状の集金状況を加味して、現実的路線で中古の
 プレジャーボートの購入を行う準備をする。

・ホームページはなるべく早い時期にコンテンツの更新を行う。
・納会は12月12日(水)都内で実施する。


■議事詳細:
(1)活動全般
・新OB会の体制になり、成果の出ているところもあるが現状維持の部分も
 残っており、現状維持で部会活動が活性化されていない部分については、
 重点的に活動をしてほしい(谷津会長)
・新OB会体制を検討した際に、年代別幹事をおくことを決定しているが、
 年代別幹事が機能していないようである。(谷津会長)
・現状、OBの意識として同世代での交流は活発に行われているようであるが、
 OB会全体を捉えた考え方にはなっていないのが実情である(戸叶副会長)
・インターネットの活用等で地方に在住のOBの組織化も必要である(戸叶副会長)

(2)各部会報告
 ①現役支援部会
 ・部会の開催は春に実施したのみでその後は部会を開催できていない
   (吉田現役支援部会長)
 ・指導方針は監督が決定しているのか
 ・指導方針をコーチ等が認識して活動しているのか(戸叶副会長)
 ・新入部員については、6名が入部したが、現在3名となっている。
 ・部員数が6名(2年3名(内1名が休部中)、1年3名)の状況である。
 ・秋インカレの際に葉山合宿所(獨協大学との共同)を訪問したが、
  とにかく汚いの驚いた。
  監督、コーチで生活面の指導を徹底すべきである。
  合宿所が汚いことにより、1年生が入部しないし、入部しても長続き
  しない。    (以上:細川幹事長)
 ・関西大学の例で、全日本女子インカレに女子部員だけで多数で遠征
  してきている。
  関西大学の関係者の話によると、「組織力」が重要で、出身高校に
  勧誘にいくとか、やるべきことが組織的にマニュアル化されている。
           (以上:伊藤監査役)
 ・現役支援部会の活動単位を細かく洗い出し、計画性を持って対応して
  いく必要がある。


 ②財部部会
 ・10月末現在での救助艇購入寄付金の集金状況報告
   1,703,000円
 ・10月末現在での収支状況報告
 ・江ノ島バース代支出の事後承認経緯についての説明
 ・江ノ島バース代のOB会からの支払いについては、予算化されている
  とはいえ、OB会幹事会の承認事項である。今回、現役もしくは現役
  支援部会からOB会幹事会への議決が遅れたことに関しては、毎年の
  イベントであり事前に手続きの準備すべき。
 ・OB会からの支出に関して、金額に応じた決裁権限の設定をすべきで
  あると考える
  案として
   ・OB会幹事会メンバー⇒各部会長
   ・各部会長⇒幹事長
   ・幹事長⇒会長
   ・会長⇒総会議決
  のようにレベル分けを行い、各レベルでの決裁金額を決定すべき。
 ・OB会費引き落とし手続き完了者で何らかの理由で引き落としが不能に
  なっているOBへの再勧誘の実施。
   S54~S55までのOB⇒吉田現役支援部会長
   S56~S57までのOB⇒庄司副会長
   S58~S63までのOB⇒岡田
   H02~H14までのOB⇒山口監督

 ③広報部会
 ・水越広報部会長が欠席により報告はなし
 ・ヨット部公式ホームページ(http://www.tokaisailing.net)に
  ついて、コンテンツの更新がないものを公開していることは、存在
  自体やめるべきではないかと考える。(細川幹事長)
 ・現在の公式ホームページを廃止して、ブログのみにしたらどうか。
                   (細川幹事長)
 ・至急、ホームページのコンテンツの更新を行う。(岡田)


(3)納会について
 ・2007年度現役の納会はどのようになっているのか。(細川幹事長)
 ・江ノ島近辺で12月の1週目もしくは2週目の土日で開催を考えている。
                          (山口監督)
 ・現役が人数が少ない中での開催なので、できるだけ多くのOBに来て
  もらえるよう努力すべき。
 ・江ノ島では、OBが来難い。平日の都内で実施すべき。
 ・2007年度納会は、OB、現役の合同で12月12日(水)を予定することで
  決定。
 ・場所の予約は総務部会で実施すること。

(4)OBへの各種伝達の方法について
 ・郵便を使用した場合の経費を削減する目的で、メールを最大限活用
  する。
 ・メールを持っていないOBには郵送。(以上:細川幹事長)
 ・携帯電話を持っていないOBはいないと思われるので、メールについて
  は、携帯のメールアドレスを使用する案はどうか。(戸叶副会長)
 ・メーリングリストが複数になって煩雑になるのでは。(細川幹事長)
 ・OB名簿に携帯メールアドレスの欄を追記する必要あり。
 ・携帯メルアドのメーリングリストについては今後の検討課題とする。
             (細川幹事長)


(5)救助艇購入について
 ・現在の寄付金の状況から、新艇のゴムボートの購入は現実的でない。
 ・現在集まった金額で、最善の方法として、中古のプレジャーボートの
  購入を行うべきと考える。
 ・学校への請願書については、部長先生と相談の上慎重にことを運ぶ
  必要あり。
 ・幹事会の方針として、中古のプレジャーボートの購入を行うために
  作業分担を行う。
 ・中古艇の情報については、戸叶副会長をリーダーにして行う。

以上。。。。

2007年9月13日木曜日

2007/9 /12緊急OB会幹事会議事メモ


9月12日(水)レスキュー艇購入に向けての緊急OB会幹事会を開催いたしました。
そのときの模様について、議事メモを記載いたします。

■日時:2007年9月12日(水)19:00~21:00
■場所:芋蔵 品川べつどころ

■参加者(敬称略)
・OB会幹事メンバー:谷津、細川、小林、戸叶、束田、山口、岡田
・現役:副島、内山

■議題
BA中古艇(ゴムボート)の購入に向けてのOB幹事会での方向性確認

■議事内容
(1)BA支援艇の詳細報告
・今回の購入予定の中古支援艇については、ニュージーランド製
・船齢は10年近いが、オーニングによりカバーされており状態は良好
・エンジンについては、2ストロークの130馬力
・平成元年卒の新通OBが、現所有者と交渉中
・レスキュー艇としては、最適
  (以上、細川、戸叶)

(2)BA支援艇の購入における問題点
[問題点1]サイズの問題
・江ノ島バースで確保しているバースサイズをオーバーしている
・船検証の記載値は、6.27m×2.55m
・江ノ島バースは、6m×2m

[問題点2]エンジンの問題
・エンジンの馬力が130馬力と余裕がありすぎる
・2ストロークエンジンである

(3)問題点に対する対応策の検討
[問題点1の対応策]
・詳細は幹事会メンバーのみで共有

[問題点2の対応策]
・現状の2ストローク130馬力のエンジンの走行距離が少ないことから、継続使用する
・1年程度使用後、燃費の問題等が明らかになった段階で、エンジンの購入の再検討を行う

(4)幹事会承認事項
・BA支援艇の中古ボート購入を行うことで承認

(5)今後の行動計画および役割分担
・現所有者との交渉については、紹介者である新通OBを通じて行う
  ⇒監督、現役
・9月末までに、監督、現役幹部にて、現所有者に購入の意思を伝えにいく
  ⇒監督、現役
・江ノ島レスキュー艇バースの確保については、ハーバー事務所に移動の意思を伝える
  ⇒現役支援部会、現役
・移動時期は、現状の契約切れの10月24日前までに実施する。
  ⇒現役支援部会、現役
・レスキュー艇の保険についての調査
  ⇒谷津会長
・艇の所有権については、OB会より学校へ寄贈する形をとるため、学校との交渉を行い
  ⇒現役支援部会、現役
・レスキュー新バースの値段の確認
  ⇒現役

以上です。

2007年8月24日金曜日

OB 現役戦後の”お楽しみ”



この写真は吉田現役支援部長夫妻です。
今回は東京湾より江ノ島まで自分のクルーザーを回航してきて、現役の指導監督をしてくれました。又強風の中観覧艇としてもご協力をいただき誠に有難うございました。OB会を代表し御礼申し上げます。


今年入部した1年生
この人達の活躍を期待しましょう。
なかなか良さそうな雰囲気です。


ヨットレース後の”寿司政”にて
この楽しみが何ともいえない快感を与えてくれる。
もう少しOBが多く参加してくれればもっと楽しい会になるのに

2007年8月23日木曜日

OB現役戦の御礼

OB現役戦に参加された皆様、お疲れさまでした。
天候にも恵まれ、少々風が強すぎた感がありましたが、たのしいレースが行えた事と思います。
寿司政での懇親会も多くの方が参加され、現役との交流やレースの賞品授与式などが行われました。

今回参加出来なかった方は、来年は是非ともご参加下さい。

次回はOB対現役のレース形式をはっきりとさせて(例年は混合チーム)行いたいと考えています。現役には負けないぞ!という方やクルーザーにてレース観戦をしたい方の参加表明お待ちしております。また、お遊び艇も用意したいと思いますのでご家族や彼女を連れて来ても楽しんで頂けるかと思います。

今から来年の8月中旬の日曜の準備をお願い致します。

さてお盆が過ぎいよいよ現役達にとって本格的な練習が始まり、残り1ヶ月が勝敗を大きく分ける大事な日々となります。

今回の大会からシード制が採用されます。シード制の目的は、レース日程の短縮です。様々な問題がありますが、試験的に導入されることになりました。今回の結果が来年の秋インカレにつながります。(春インカレは採用されません)

只今、1年生5名にもインカレでのレース経験を積ませるべく、猛練習をしております。スキッパーの数が少ないので、スナイプのヘルムができる方を募集中です。平日でもかまいませんので、1年生の指導にご参加頂けたらと思います。

秋インカレでは決勝に進出し、全日本選手権を目指します。東海魂を胸に全力でインカレに望みたいと思います。

OBの皆様のご指導ご支援をお願い申し上げます。

東海大学湘南校舎体育会ヨット部監督
山口 嗣夫

2007年8月13日月曜日

(8 月13日現在)救助艇購入募金の入金状況のお知らせ

8月13日現在の救助艇購入募金の入金状況をお知らせ致します。
入金者数   29名
入金総金額   1,450,000*


投稿者 4001 小林一行

2007年8月6日月曜日

第二回定例幹事会報告


8月3日19:00~22:00 横浜にて定例幹事会を行った。

今回のテーマは
1.救助艇募金の収集状況
   ① 23名 120万円が集まった
   ② 内訳 10万円 4名  6万円 7名  5万円 3名
         4万円 2名  3万円 1名  2万円 5名  
   ③ 電話連絡や現役訪問をする事により更なる募金が集まると判断した

2.OBvs現役戦は予定通り8月19日に実施すること決定

   皆で参加して夏を楽しもう!!!
   
   詳細は現役よりメーリングリストで配信

3.このブログを開設したので皆で有効に活用しよう

   但し、ヨット部、OB会以外の記事は載せないようにしよう

  
                         以上

            投稿者:4005 細川保弘

2007年8月2日木曜日

思い出の合宿


7月21日、ヨット部(旧海洋部)OLD OBが昔の合宿を思い出して、40年前の合宿をしたところと同じ場所で合宿を行いました。当日は台風4号の影響で天気は雨模様で夜中には大雨が降る状況でしたが、皆大変楽しく合宿を行いました。44年前と同じお話が出来て大変盛り上がりました。写真にある通り白髪、ハゲ頭、昔と変わらない頭、等色々ですが皆元気に参集してくれました。

一次会は民宿の1階で行い瓶ビール10本+日本酒1升瓶1本+焼酎750ml 5本を簡単に飲み干して、2Fの二次会の部屋に移りました。

二次会では21:00より24:30ごろまで延々と酒を飲み続け焼酎を更に5本をのんでしまいました。60歳過ぎのオジサンが飲む酒の量としては多すぎると反省しています。とにかく楽しい合宿であました。

2008年度は7月19日に同じ場所で開催する為、予約しました。
このときの写真が数十倍あるのでこのブログ又はホームページで閲覧できるようにしたいと考えています。





昨日の”思い出の合宿”に参加された OLD OB は下記の人達です。

4003 本郷一典 介護施設理事長
4005 細川保弘 自営業(コンサルタント業)
4007 田代一宏 建築資材会社経営
4008 伊藤 誠 会社役員
4007 川辺 裕 保護司
4102 三好大輔 無職
4118 松本勝時 マンガン鉱脈調査船に乗務
4203 横山健治 建築会社経営
4206 山崎隆夫 写真家

写真を沢山載せられないのが残念ですが、とにかく昔を思い出し、よく話をしよく読んだ一夜でした。

4005 細川保弘 投稿